SONOKAWA JUNYA

フローリストであり、造形作家の顔ももつ
唯一無二の存在

【関西エリア】
大阪芸術大学美術学部卒業。アートで「人」・「場」・「歴史」・「ココロ」がつながる世界を目指し、 立体作品を主に制作し、場所により様々な表現方法で公共の場やパブリックで空間表現(インスタレーション)を行っている。
ワークショップ活動にもチカラをいれ、幼稚園や保育所につくる楽しさ・見てもらう喜び。アートの可能性と必要性を発信。 『北陸中日美術展』絵画入選、『京展』彫刻 入選、『堺市展』(公財)堺市文化振興財団理事長賞、『全関西美術展』全関西美術展賞 等々、 数々の展示会にて、多くの受賞歴をもつ。
今ではフローリストと造形作家での仕事内容をお互いに刺激し合い、一人の園川絢也としての表現力の幅を多岐に広げている。
常にチャレンジ精神を持ち続ける彼が今後挑戦していきたいことは、建築の設計・家具職人・街づくりプロジェクト。 加えて、アートの可能性、花の可能性をもっと発掘し、花で現代アート作品を制作していくことで社会に発信していきたいと語る。